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つぶやき・おひさま(143~155話)

 

おひさま(143~155話)
 
 

143回 何日かして和成から手紙が来た。
戦友は亡くなったが最期に間に合った事。話も出来たと。
しかし暫く向こうにいるそうで陽子の予感は当たった。
で丸山・お父さんが同じ事(観てるこっちも思った) 言うから笑えた。
杏子ちゃんは絵の勉強をしに専門の先生に習いに行くのね。
おっ絵の具。絵の具を握って寝ている杏子ちゃん。嬉しいだろうね
そんな寝顔にホっとしつつも、やはり眠れず蕎麦を打つ陽子は淋しげだ。
勉強会、お店の事、家事雑用。和成の事を考えないようによく働いてる陽子。
う~何か可哀想。和成何してるねん?
杏子 お腹が痛い緊張の朝。日向ちゃんみたいに食べ過ぎな腹痛でない
あっ和成のやろう!やっと手紙を送って来た。

144回 えっー何それ
和成の手紙には未亡人になってしまった戦友の奥さん
父を亡くした子供を放って帰れない、仕事も手伝っていて、だそう。
徳子達に手紙を渡し仕事をどんどん教えて、、って
あっ!足が怒ってない?(徳子達には笑顔だったけど)
バカ息子ふんとに徳子の言う通り!
徳子達は陽子にこの話は触れず、陽子もまた徳子達の話は気が付かないふりをしていたが
杏子も徳子も気にかけていた。
陽子の気合いの入ったモップ掛け(よく分かる)の隣で徳子がホウキで履いて
陽子の雑巾掛けが始まると徳子も同じ事をして、笑えたけど陽子の涙に笑いも止まった
続きを早く!(現在の陽子と房子のシーンになってしまった)
再び 昔に戻り
陽子は多治見に行きます、と。和成は陶芸にハマッたのね。
しかし、いとはふんとに手伝ってもらってるだけの気持ちか?
(微妙にあの台詞や目が危なかったような)

145回 多治見に行きます。朝一番の列車で行かせていただきます。
陽子の気迫に道夫と徳子は丁寧語で勢いよく了解する。
徳子は女として妻として陽子の気持ちが分かるだけに和成に腹が立つが
息子だけに陽子に申し訳ない気持ちもあり、陽子の思うようにすればいいと。
和成は陽子を忘れたのだろうか
(いやこっち側からは何気に事情は見えたから分かったが
陽子にすれば未亡人と子供二人のとこに寝泊まりしてる?
状況が何も見えないだけに不安でしょ)
子供をダシにしたくない、の陽子の思いに徳子は涙した。
頑張るんだよ。徳子はそう言い、陽子のオデコに自分のオデコをつけた。
陽子は多治見の茂森の家に着いた。
綺麗な方ですね。
だでそんなんじゃねえって、誤解してるよ。
帰ろうとする陽子に和成がバカと言った為
自分はみっともない、来るんじゃなかったと陽子。
和成がごめんよ、説明が足りなかった、納期が終わるまで、そこまでって。
茂森が心配してたからそれだけ、じゃないなって。
ま~陶芸に夢中になったという事かい?

146回 ちいっとおもしれーんだ、器作るの。
陽子の顔つきが変わり(えっ器?女じゃなかった?)
ここに来るの 大変だったろうと言われて陽子はまた怒りが。
今まで、和成と陽子はラブラブだったもんね~。こんなケンカとも無縁だったし。
しかし この時代に家族と妻の話とは凄いし
もうもう言う陽子が可愛い(笑)
話に決着はついて陽子は安曇野に帰った。
徳子、真知子、育子も心配して待っていた。徳子は陽子の話に安心。
育子、真知子は陽子の家にお泊まりする事になった。

147回 確かに育子の身も葢もないまとめ方は良くない(笑)
陽子の身、妻の身がわかるのはやはり妻である真知子。
自分は幸せになるんだと自信を持って生きてる。
それは春樹のあの手紙に書いてあった。罪な女(笑)
陽子は私はなんだかここにずっといる気がする。ずっとね。
育子については前の仕事はクビになり放送局に勤める事になったらしい。
育子はその話も含め茂樹に会った。
いい感じで目標に近づいたと言う茂樹。
上原さんの分までいい医者になってやると。
育子はお~待ってるよと。
育子は待ち続けて結婚したのか?
陽子の蕎麦はもうちぃっと修行が必要らしい。

148回 確かに別荘は近づいたけど陽子のあの年から現代まではまだ大分ある(笑)
房子の和さんは?育子さんと茂兄さん?確かに私も早く知りたいけど、最終回で!
現代タケオの不死身同盟には
また昔に戻って百白花はお店を気にいったお客が来るようになったが
和成はまだ帰って来ない。杏子の絵がコンクールで最優秀賞を取った。
勉強会でカヨさん、貞夫も来るようになって以前のように和気藹々。
ケイコが映画館の前で須藤・父を見たと言う。
映画と父が結びつかない陽子。父の知らない世界?はともかく
ケイコとマナブ(違っ)圭介の仲に全く気づかなかったのね
陽子は結婚の報告に嬉しいと涙した。
日向ちゃん、陽子、お母さんをよく見てるね
そして今更ながら ケイコ達との回想がいいね。

149回 ケイコはあのクローバーをハナにあげた。
そうそうハナちゃん家の砂糖。こっちも懐かしい~。
圭介君はケイコちゃんに弁当の事をそう言ったのね
ほぉ~ウェディングドレス?ベール?を縫うのね。
ケイコちゃんへのサプライズ?(写真?は視聴者にはまだ見せないのね)
裁縫下手な陽子を徳子と望月先生は心配であれこれ。
ヒロシ、幹太達達がやって来て、、あっ!ベールワタシも拍手した(笑)
幸せな幸せな同窓会と結婚式、に和成、お蕎麦の兵隊さんが帰宅。

150回 やった!やっともうすぐ(155話まで)
和成は器を並べて道夫と楽し気だ。
いや~和成、陽子と二人は気まずそう(笑)
ハンフリーボガード似は来なかった
陽子はちぃっとばかし意地悪を言ったがやはり二人は仲良し。
いつもと変わらぬ一日、、ではなかった。
良一が倒れたと茂樹から電話が入った。
盲腸が悪化して腹膜炎を起こし熱が高く危険な状態な良一。
松本駅前の映画館で倒れたらしい。仕事の後 毎日通ってたらしく
ある作品に出ていた女優が亡くなった妻に似てると観ていたそうな
陽子はそんな父の気持ちを知り
どんな思いで生きてきたのか何もわかっていなかった。
親はいつでも強いものだと勝手に思っていた。
親の心の中の事なんてちいっともわかっていなかった。
うわ~泣いてたけど予告で気持ちがルン

151回 良一の病室にいる茂樹、陽子、和成。
担当医の話によると熱が下がらない為危険。あとは本人の力だと。
陽子は父が一人で映画を観ていた事が堪らないと言うが
茂樹は一人の人を思い続けて素敵だと。三人は映画と女優の事が気になる。
茂樹は俺も何も気づかなかった。一緒に暮らしてたのに。
こんなやつじゃ医者になれないな。春樹兄さんなら気づいていたと自分を責めた。
和成は須藤のお父さんは強い人だと皆思ってましたよと声をかける。
陽子はお母さん 春樹兄さん!お父さんを連れて行かないでと泣く。
おいこら。良一の意識が戻った。
三人は眠ってしまい良一に起こされたのだ。
良さん、お父さんにはもう少し頑張ってもらわないと。
良一は紘子と春樹に会ったが追い返されたと話してくれた。
父はまだ私や茂樹兄さんと一緒にいてくれる。
お母さんと春樹兄さんがそうしてくれたの。
陽子はそう信じていた。
ところで
最後にカーネーションの宣伝!
おのまちさん♪いよいよだ

152回 陽子は家に帰ると親はいつかそんな日が来るのかな、私もそうなるんだな。
人が生きて行くって切ないな~って。
現代になり 房子が宏と陽子の家にやって来た。
夫が転勤な為 ここへ来るのも今日が最後だからで時間の許す限りって
最後っていうか現代・陽子まで聞かなくていいの?(笑)
キリのいいとこで終わらせる?
(現代の和成、茂樹を演じる俳優が気になる!で
宇津井健さん、渡哲也さん、まさかの小林さん
色々と考えてるけどサイトは絶対観ない)
再び戻り
良一は自宅療養していた。呼ばれた茂樹は素早い。
勉強をするふりして良一を見張っていたのだ。
陽子 ようこそ(笑)と良一。退屈だと言うぐらい元気になった。
相馬、、ぶはっお父さん、さすが(笑)
相馬が窓にへばりついてこっちを見ていた。
直ぐに帰ると相変わらずドカドカと上がり込み大声で喋り続けてる。
金に物を言わせ(笑)沢山の見舞いを持って来た。良一を本当に好きなんだね~。
良さん 剛さんには爆笑!いいコンビ!もっと見たい
陽子と茂樹は良一に呼ばれ、お前達はきっとこんな風に思ったんじゃないかな。
お父さんももうそういう年齢なんだな。いつか別れの時が来るんだな。

153回 良一は春樹にちゃんと言ってやれなかった事があった。
二人に言っておきたいと。
茂樹 陽子、私はお前達の事が自分の子供としてだけでなく人として好きだ。
大好きだ。尊敬している。良一の言葉に二人は嬉しいと。ずっと忘れない言葉。
1950年 あっ!節子さん。黙って去ったがおっ!日向ちゃんが節子がいたと話してた。
杏子は何かを悩んでいたが陽子は気づかずだった時 警察に保護されたと連絡が。
似顔絵書きをしていたようだ。節子が身元引き受け人になって連れて来てくれた。
陽子は杏子に私があなたでもそうしたかもしれない。そうだよね~。
無理があると思う。親だと思う娘だと思うといっても。
いいじゃないそれでも。あなたが好きだから一緒に暮らす。
そして儲かったの?の陽子に笑えた
杏子は百白花で似顔絵をする事になった。お一人60円。
この時代の蕎麦代って?
で、節子はどうして松本に?

154回 杏子ちゃん 空気読むよね。
節子は今の暮らしがつまんなくて元気がなかったよう。
素敵な別れ(笑)をしたからここに来づらかったそうな。
良一・父も好きだけど道夫・父も好きだな~。16で丸庵に来た道夫は逆玉?(笑)
徳子との恋話 良かったよ。道夫の蕎麦畑見たいね~。
陽子は良一の家にいた。
良一は東京の桐野の家に行きおばあ様と話し、おじい様のお墓に謝りたい。
そして安曇野で暮らしませんかと言ったが断られたらしい。
そしてある日、陽子のお手伝いをしていた日向子が作業台の上の豆を取ろうとして
横にあった鍋の湯がかかった?
食べ物屋だから一層気おつけないと!なのに。。

155回 女の子が火傷?あ~
陽子の沈ん顔が
熱湯を見つめてる陽子がやばい!やばい!
ダメダメー!あ~和成が止めた!ホっ。
そうか、和成が小さい時 徳子の不注意でケガをしてその後
徳子は傷を見ていてそれが和成は悲しかった。
陽子の辛い気持ちは徳子が一番わかるわけね。
日向ちゃんがお母さんもう大丈夫だよって優しい~
真知子がやって来た。妊娠を陽子に教えたく。
日向ちゃんに火傷をさせた陽子を心配して来たわけではないの?ね。
1953年春、陽子の蕎麦は完璧になった。
おっ♪日向ちゃんも大きくなった
ある日、百白花に良一と剛のコンビ(笑)がやって来た。
剛曰く、バカ女が町長選に立候補ってユキちゃんだ。
そして安曇野のおばあちゃん、カヨが日向子にランドセルをプレゼント。
嬉しいね、こんなに大きくなって。

ところでひゃほ~明日に間に合った
しかしラス2で
日向ちゃんが火傷して(火傷跡は残らなかった?母親は暫く引きずると思うけど)
その件で不注意経験の徳子が陽子に声を掛ける、、もナシ
真知子の子は早くも2歳で育子は何も知らずで茂樹の医大は?
日向ちゃんが6歳なら杏子ちゃんは何歳?で
どうしてたの?似顔絵は?百白花で儲かってた?(笑)
道夫もいたっけ?(畑?戦後も蕎麦探しとかで出番がパスされてたような、、笑)
そして 房子はやはりいる?(笑)
(75分くらいだからまだ時間は許してるだろうが)

う~153話の節子の件あたり、、から
良一が東京のおばあ様とおじい様の墓へ行くも口頭のみで
あれれ?と思ったけど
結構駆け足。

最終回はどうまとめる?


て事で10月1日の最終回までに
155話を観終え(書いた)たけど
翌日は出かけた為 こんな時間のアップになりました。
最終話も後でゆっくり。
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