2006.12.17 Sun
たったひとつの恋(終)
いやぁ〜(^^ゞ
マイッタなぁ〜。
工場に来たナオに
びっくりのヒロト。
つうか、、(笑)
自分の気持ちを動揺させるような事をするな、は
ヒロトにすれば、当然だよねぇ。
離れていた3年の月日。
ナオは斉藤との結婚を決意。
約束の日に、イガイガちゃんが振られなかったヒロトは
諦め出したのでしょう。
それぞれの道へと進むはず、、の二人。
でも、ナオはヒロトを忘れられなかったのね。
そんなナオの様子におかしいと気付いたみつこ。
斉藤には、ヒロトの事を話したのだろうねぇ。
結婚を破棄したかったのかしら?
ナオに結婚は止めると告げて、爽やかに去って行く九州男児、斉藤。
ナオは可愛すぎ(笑)で、お金持ち。
逆玉でしょ。
怪しい〜男と睨んでいたけど
中々いい人でしたのに、お気の毒な斉藤。
結婚が破談になったけど、ナオ父も母も穏やか〜。
何で結婚させようとした?
斉藤家への謝罪も無し?
これをキッカケに、独立を決めたナオ。
北海道にある念願の養護学校に行くらしい。
ナオの送別会が
何故か、月岡家であり、5人が集まる事に。
亜紀子も付いて来て、みつこに謝罪をするのよね。
この後、二人は中年同士(笑)という事で
たぶん、近所のカフェに。
ヒロト、コウ、アユタ、ユウコにナオは
賑やかにしていたけど
思い出話になると、ムキになったナオ。
3年経っても、変わっていない〜。
ナオが旅立つ日。
ヒロトにこのままでいいのか、と告げるアユタ。
あなたも変わっていませんが、それは良かったですわ♪
この頃、ナオはユウコと一緒に、ヒロトの元工場に。
まだそのまま?
しかも、くじらの模型まであった(苦笑)
ここで、コウが一芝居売って
ヒロトを工場に行かせるのよ。
ナオの手紙を読んだヒロトは、走る、走る!
ナオが気付いて、バスを止め
二人は、やり直すことに。
抱き合う二人。
遠距離恋愛でも、大丈夫らしい
バスに忘れたスーツケースを追って
5人共、走りましたー。
いやはや〜
お疲れさまでした!
ナオは3年目に入院していて
イガイガちゃんを振れなかったそうな。
でも、4年目には振ったらしい、というけど
その頃は、斉藤と付き合ってたような計算にも
コウの奥さんは、先週のワンシーンだけですね(汗)
亜紀子がいい人になったり
ナオの両親が物分りがよくなったなど、、、
突然、薀蓄を披露する竜也や
レン君に到っては、やっぱり登場は無し。。
唐突なシーンが多くて、ダーと流れてしまいました。
人物達に葛藤や悩む姿もないのよね〜。
当初の病気や貧富の差は
もはや、消しゴムで消されてしまったか
(裏は、"私の頭の中の消しゴム"でした、、笑)
なんだかねぇ、、、のラストなのですが
当初の予定より、1話分短縮されたそうなので
中盤地点で、脚本の書き直しがあったと思われます。
ちょいと脚本家さんがお気の毒なんですが
二人の想いだけは、しっかり描いて欲しかったかな。
亀梨君、はるかちゃんの二人を見てるのはグ〜
だけど
ヒロト&ナオになると、弱かった。。。
夜景がキレイで、素敵な5人。
最後はハッピーな二人だったので、まぁ良しとしますか?(笑)
たくさんの方と語れて、楽しかったです!
視聴率は悪かったのですが
このドラマへのアクセスはかなり多かったです(解析しました)
読んで下さった方、ありがとうございました<(_ _)>





| 2006年10月期ドラマ→たったひとつの恋 | 01:06 | comments:26 | trackbacks:18 | TOP↑







と思う一方で

だった。
見ていたワタシも


でしたわ〜。
ファッション誌で恋愛観を語っている亀梨君だそうな。















